埋没法のメリット・デメリットって?
埋没法のメリット・デメリットって?
二重まぶたの手術方法のひとつに、埋没法というものがあります。
以前は切開して、一重の原因となっているまぶたの下層の脂肪を
取り出す方法が主でした。
現在では、メスを使わず元にも戻せるということから
埋没法が人気を集めています。
例えると、服の裾揚げをするような感じで
針とナイロン糸をつかってまぶたにひだを作り、二重にしていきます。
【埋没法のメリット】
埋没法のメリットは、手術が簡単で5〜10分という短時間でできてしまいます。
仕上がりに不満のある場合には、抜糸すると元に戻ります。
メスを使わないため、化粧や洗顔も翌日から可能と言われます。
とはいえ・・・
埋没法は手軽なだけに限界もあります。
基本的にはまぶたの奥の部分に脂肪が少ないタイプで
二重が作りやすい人しか適応されません。
まぶたの厚い方、特に腫れぼったいまぶたの方、蒙古ひだがある方には
期待出来ないということなんですね〜。
【埋没法のデメリット】
また埋没法のデメリットは、糸が取れてくる事も非常に多く
何度も病院に通ったり、最悪、形が崩れる事があります。
簡単といっても、やはりリスクもあるということです。
そこで!
埋没法でなんとか二重にしようと考えているけれど
まぶたが厚いし失敗も怖いし・・・
もし、あなたがどうしようか迷っているなら、ある方法を試してみてください。
まぶたが厚くても大丈夫ですし、手術のようなリスクもな
小学生にでもできてしまうような方法なんです。
⇒くっきり二重になってもっと自分に自信を持ってくださいね
